のぞいたわね@P様の館

心にパンクを、生活にロックを  いつもお酒に飲まれてしまうダメダメうた唄いの日常

12月31日雷雨

2014.12.31

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今年も、INN6、パンチラ先生、宿六一家を可愛がって下さり本当にありがとうございました(^ ^)



年々酔い方も激しく、面倒くさい年寄りになりつつありますが、2015年も皆さまの愛に支えられて生きていこうと思っております!



皆さまのご多幸をお祈りしつつ!!


酔いお年を!!( ´ ▽ ` )ノ











先の事はあまり考えない

2014.12.26

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小さい頃「アリとキリギリス」の本を読んでもらった時に頭に浮かんだのは


キリギリスは、なぜ遊びながら冬の蓄えもしなかったんだろう?でした。


童話や日本昔話なんかは教訓がそこにあるわけで、先生や親たちから

「ほらね、怠けるとキリギリスみたいに後で困ったことになるんだよ」と

鬼の首を取ったように(笑)説かれてるのが通常だ。



疑問や違和感と言うものは小さい頃から存在していて、それは時に周囲の大人たちからは
疎ましがられる事になる。


そりゃそうだ

「どうして結婚したら、ずっと一人の人と生活しなきゃいけないの?」とか


「世間体を気にして生きて行けば天国に行けるのか?」とか


そんな事ばかり聞いてたら、親も兄弟も相手にしなくなる。

しかも、アタシがその小学生とか中学生の親だったら、専門医に相談するかもしれない。



でも、親も大したもんだった。



「バッカじゃなかろーか」


その一言で、質疑応答は終わりなのだ。


なので、親と言うのは子供をバカにする生き物なんだと思っていた、高校生くらいまで。


そのくせ、いい子を演じるのだから始末に負えない。


大人になったある時父親が 「お前は誰かを殺してしまうんじゃないかと
本当に心配で寝れない時があった」と。


はぁ!?


何を言っとるのだ!?


それこそアタシの方が 「バッカじゃなかろーか」 だけど


親の目から見たらそう映っていたんだろう。



2014年も、もうすぐ終わるけども、アタシが真っ当に生きていられるのも

周りのみんなのお蔭なんだろうなと心から感謝してます。



何と言う締めくくりだ・・・・(# ゚Д゚)


殺人者にならなくて良かった的な終わり方じゃないか。


いやいやいやいや、じゃあこうしよう。



今度の土曜にはINN6が、KING BEEにて悩殺ライブをします。

日曜日にはパンチラ先生が、ちょっとバー木馬にて悩殺ライブ。


INN6とパンチラ先生が悩殺。


脳が殺される・・・・。


また、殺すって書いてしまった・・・あー・・・・・


悪いこと書くと良くないんだぞーーー!!!



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サンタへは手紙じゃなくメッセンジャーにしました

2014.12.25

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クリスマスは進駐軍が日本に運んできたのだ!って番組を、某国民番組がやっている。


そりゃあそうだろうなぁ、、、


クリスマスの歴史に詳しくないアタシにだって分かる。



それに、キリストが産まれたどうしたってのは神聖な事であって、日本みたいにお祭り的な感じじゃないのだろうしね。




まぁ、でもハッピーな事はやればいいんですよ。

いつもは仕事で忙しいお父さんが、この夜だけは夜中にどうやってブレゼントを置くかを、悩んじゃったり


クリスマスに便乗してプロポーズをしちゃったり



めでたい事は沢山やればいいのだ。



人間やはり大義名分が欲しいんです。





クリスマスだからあの人にブレゼントを買おう!



それで、いいじゃないのー。















コースケさんのギターはエロい

2014.12.21

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昨夜は西中洲の「おとぼけコースケ」にてTeTeのマンスリーライブにゲスト出演しました。

この二年、予定が決まってたりインフルに罹ったりと、二年越しの年末マンスリーライブ〆でございました。

疑似親子ユニットTeTeは本当に親子っぽい(笑)



※なっちゃんからぽんさんにバースデーケーキサプライズ




近頃ビアが全く呑めません。

カンパーイ!!から焼酎です。


そうそう、博多華丸・大吉がTHE MANZAIで「乾杯から焼酎とか、喉がサプラーーイズ!!」

と言っておりましたが、もう喉もサプライズは起こしません。


逆にビアなんて呑んじゃうと「おいおい、ビールが入って来たぜ、炭酸きっついわー!」

なんて事になりかねませんので。


良い音楽と美味しいお酒は共にあります。


「あ~バーボン呑みてぇ~」

とか

「日本酒!!日本酒の辛口頂戴!」

なんて言う、音楽によって呑みたくなるお酒が出てくるのも必然。


もしくは、あまりにいい音楽過ぎて腹をかいて(九州弁で腹を立てる)

「何でもいいけん!アルコーーール!!!」

的な感じになるときもあります。



中洲や西中洲は大人な街なので、粋に呑むと言う事もお忘れなく。


おっと、、、、ちなみにアタシは、西中洲でライブの時は愛する「しょうき」で呑んでしまうので


と言う呑み方とは、一番かけ離れた酔い方をしてしまいますがね・・・・。



写真は西中洲で遭遇したギタリスト「ペペ君」






中洲や西中洲は、ミュージシャンがたくさん生息する街でもあります。







さすがにマックは食べなくなりました

2014.12.18

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こう寒くては飲み屋に駆け込み、つい『お湯割り!』と頼んでします。

しかし元来熱燗系のお酒が苦手なのだ。


半分くらい呑むと、さっさと水割りに変更してしまう。


体に合う合わないと言うのは、いくら健康に良くても体がNO!を出すのだ。



それにしても体に良くないものは何故あんなに美味しんだろう。


水割りに刺身。

脂と塩。


うーーーーん。









2035年パンチラ化計画

2014.12.15

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好物は?と聞かれたら、迷わず「エビフライ!ハンバーグ!!オムライス!!!」と

子供口のアタシは答えるんだが、音楽は??って聴かれると、メタルやロックやetc・・・

特化はしてないけども、いいなーと思ったものは好みになる。


そして、特別なポッケに入ってるのはこのお三方。


ドリフターズ、植木等、エノケン


たまに無性に聴きたくなる。


そして、熱いお湯割りなんて呑みながらネットサーフィンなどしたくなるのだ。


カチリとしたものにはあまり興味がわかない。


音楽にしても何にしても、カチリとしたもののライン引きは人それぞれなのでここでは割愛。



いつも、精魂込めてうたを唄うアタシは、時々この人たちの抜け感に寄り添いたくなる。

温かい毛布の中に眠っているような感覚になるのだ。


そして、恐ろしい事にこのお三方のうたは、年齢を重ねないと唄いこなせない様な気がする。


年齢がうたに追いつかないのだ。


そんなうたって確実に存在する。



アタシが抜けるのは70歳くらいかなぁ・・・・幾つくらいだろう。

もしかして死ぬまで抜けないかもしれないし。


面白くて怖くて酒飲みの婆ちゃんになりたい。



優しいばっかりが年寄りじゃないからね。


怖さも必要だ。近所にいたカミナリ親父みたいな。



近頃、頭に「パンチラ」って書かれるししょーを見てると(↓このお方)


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20年後、65才とかになったアタシ達と遊んでくれる40代はおるんかなぁと(笑)


そう考えると、今の20代前半の若者たちだ。


今の20代の女子の中から「七年殺し!!!!」とか「電気あんま!!!!」とか言って

アタシにはせんでええので(笑) 相方や宅ちゃん辺りにやってくれる若者を育成するしかないか。


こないだ飲み会で、りかの赤ちゃんをパンチラ化させるか!?って言う話が出たけど

やはり、七年殺しには人生経験が必要だ。

そう考えると40代は脂も乗って良い頃合いなのだね。




壮大な計画じゃないか。



壮大過ぎて、この話をしたとたんに蜘蛛の子を散らしたように若者たちがどこかに行くかもしれんがね。



肩を「ポンっ!」と叩かれた若者諸君は、どうか逃げないでアタシの話を真剣に聴いていただきたい(笑)










INN6忘年会

2014.12.13

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世の方々はボーナスがアップしたと喜び勇んでおりますが、ボーナスなんて23とか24の頃に貰ったっきり貰った事がないなぁ、、、。


年末の世知辛い時期に大枚を貰うなんて、やっぱり浮かれてもしょうがない。

朝のNHKニュースで、67%の人達が貯蓄に回すって回答してたけど、おい!呑んで経済を回すのだ!

貯蓄なんて二の次!!ww



そんか皆が浮かれる金曜日、INN6の忘年会でした。

早めに着いたので一時間ほど一人呑み。

寒かったので、慣れないお湯割りを飲んだらいつの間にか壁にもたれて寝てしまうと言う体たらく。


何の話をするか?


反省やこれからの抱負等々、、、



嘘です 笑



何の話をしたかなぁ。


まぁ、話しの内容は何でもいいのだ。

何事も形から。



新年会もあるに決まってます。



呑んで経済を回すのですから 笑










光と闇の童話

2014.12.11

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殺せ侵せと神は言う

鳥に羽があるように夜には歌がある

花に水をやるように罪には罰がいる

盲いた目で彼が光だと思っていたものは誤りで

その温もりの名は愛だと後に知った

キミが今笑っている眩いこの時代に

誰も恨まず死せる事も恨まず、またここで逢おう

母の瞳に抱かれながら


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カタルシス

2014.12.08

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人間誰しもが二面性を、いや、多面性かもしれませんね。

沢山の仮面を入れ替わり被りながら生きています。


アタシの場合、仕事、音楽、家族、親、兄弟。


其々の仮面の重さは様々ですが、誰も知る事のない自分だけの仮面の重さは計り知れないものがあります。



個々のバランスを取るためには、心の中のざらりとしたモノと仲良くしなきゃいけない。

深い暗闇の中で、むくりと頭をもたげるものを飼い慣らして共存しなきゃいけない。



近ごろ小学校の時の事をよく思い出します。

くじ引きで負けて、うさぎの赤ちゃんを飼えなかった事。

ライオンズクラブで知らない女の子と一緒の部屋になった事。

用務員のおじさんが足を引きずっていた事。

教頭先生からいつも触られていた事。

夜、森の中をずっと一人で歩いた事。

聖書ばかり読んでた事。



神様は人間が嫌いなんだと思っていた。


でも、アタシが神様の事を嫌いだったのに好いてくれるわけがない。



汚いものを綺麗にしようとすればするほど、浄化とは程遠いものになってしまう。



神様はいつも使いを出してくれているそうだ。


アタシ達は、ただそれに気付かないだけなのかもしれない。









七年殺しフォーエバー

2014.12.07

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昨夜は清川のi&iにて、七年殺しと宿六屋BANDのライブでした。


7月に久留米でライブをやった時に、ししょーの鶴の一声で決まった今回のライブ。

chichiBAND、宿六屋BAND、七弁殺しリターンズでやりましょう!と。


chihiBANDが都合により出演できなかったので、宿六屋BANDとのツーマンになったのですが

宿六屋BANDは、何だか凄くほっこり癒されるバンドに進化しつつある。

みんなニコニコしてて、親戚、、いや、いとこ達で結成されたバンドっぽくもある。

似ているのだ、雰囲気が。

ええわー、なんかええわー。ほっこりするわー。




七年殺しは、ちょっと曲も入れ替えつつ、バブルの香りもさせつつの選曲。

そして、テーマは「歌舞伎」でした。※個人的にw


本当は、どんどん衣装を着替えて唄ってみたい。

そう、小林幸子みたいに(笑)

オモロイことを真剣にやりたいじゃないのさ。


メンバーがしっかりワッショイしてくれるので、自由に泳ぎまくりました。


あー、楽しかったです。

お客さん、お店の皆さん、そして敬愛する4人の七年殺しメンバーの諸君。

ありがとうございました!


またいつか、どこかで、会える、、、かもね。

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観に来れなかった人には、動画にて失礼仕り候。


■セットリスト
群青日和(東京事変)
遭難(東京事変)
丸の内サディスティック(東京事変)
MORE(アースシェーカー)
クレイジードクター(ラウドネス)
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TATTO(中森明菜)
六本木心中(アン・ルイス)










なぜ確認したがるのか?

2014.12.06

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大昔、「俺のこと好き?」って聞きたがる男子と付き合った事があった。


「○○のこと好き??ねぇ、好きって言って」って言うのは女子の特権である。
(特権と言えども、30代前半くらいまでだろうかw)



この、「俺の事好き?」とか「世界中で一番好きなのは誰??」とか聞かれると

天邪鬼のアタシは、シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・・・・・・・・ンと失速してしまう。


そう、恋は盲目からいっぺんに目が覚めてしまうのだ。


言おうかなと思っても


本当にそうなのか??おい、本当にそう思ってるのか??

と言う、尻尾の尖ったのが生えた黒Pさんが出てきて、耳元でゴショゴショ言うのだ。



結果、「あの、、、どうしてそう言う事聞くの?」と言ってしまう。



カワユイ女子であれば「○○さんの事が世界中で一番大好き♫」とか言うんだろうけど

言ってる自分を想像しただけで「オエーーーー!」だ(笑)



動物は確認なんかしない。


ベランダに鳩のつがいが良く来るけど、ある意味いい距離感だw



いつからだろうなぁ、「アタシの事好き?」って聞くことはあっても
そう真剣に聞いてない自分に気づいたのも(笑)


相手が何て答えるか興味があるのだ。



アタシはストレートに投げた球を、ストレートに投げ返されるよりも

「うっわ!!!何ちゅう玉投げるんじゃい!!」
って人の方がいいなぁ(笑)


そっちの方が面白い。



年をとればとるほど、変化球の良さが分かってくるのですよ。


と、同時にフォークボールを受け止める度量も必要になってくる。



オンナも大変です(笑)


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上京物語

2014.12.05

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高校を卒業する時に、東京に行きたくて仕方がなかった。

父親に「東京の大学に行きたい」と言うと


「バッカじゃなかろうか」 と、一蹴。

父親の性格は分かっている、18年間こんな事ばかり言われてきたので

「ふん、そう言うと思ったわい、くそジジイ!」と思ったものだ。


なにぶん田舎は閉鎖的だ。


東京=怖い所


の図式が成り立っていて、修学旅行に行った時なんて婆ちゃんが「東京は怖い所だから
お金は半分この中に入れておきなさい」と、スカートの内側にポッケを作ってくれて
そこに2万円入れた覚えがあるもん(爆)


どうして婆ちゃんたちが怖い所って言うか後々考えたけど、多分に事件が多い事であろう。

人口が多けりゃ事件だって多いのだよ。


不倫をするとエイズにかかると言う根も葉もないうわさも近所を駆け巡り

あれには流石に閉口したもん(# ゚Д゚)




そんな、数軒しかないど田舎で育った少女が東京に憧れを持つのは当たり前だ。

たまたまnonnoに載ってた「87年度ハイスクール美男美女コンテスト!」で1位を獲った

慶応義塾高校の〇〇君なんて、まさに花より男子の世界だった。


「そうですねぇ、休日は父とよくヨットに乗りに行きますね」みたいなコメントだったはず。


はっ!?何この男子!?ホントに高校生!!??


と、九州の秘境の少女はビビりまくったものだ。


尚の事、音楽なんてやってたら上京してうたを唄いたいなんて思ってもバチは当たらないはずだ。




だけど、初めて行った東京はそれはそれは敷居の高い街だった。


母親と結託し、東京の大学を受験しに行った時初めて渋谷の街を一人で歩いてみた。

しかも大きなボストンバックみたいなものを肩にかけて。


「上を見ちゃなんねぇ、お上りさんだと思われっから」ばりに、スタスタと歩いたつもりだった。


つもりだったが、駅についてバッグを肩から下すと、バッグの横の小さな袋の部分に
誰かが入れたであろうコーラの空き缶が入っていた。


空き缶はゴミ箱に、と教えられた少女はひどく傷ついてしまう。



だが、それから20年経って東京で唄ったりもしている。


空き缶を入れられる事はなくなったけど(あの頃と風体も変わったせいかw)

やはり今でも東京は憧れの街だ。


東京タワーも上るよりも遠くから見る方が綺麗だけど、上京したい熱は20年経っても
あまり醒めてはいない。


それとは逆に、婆ちゃんのDNAが色濃く流れてるのも確かだ 笑








へヴィメタルとハードロックって、どう違うんですか先生

2014.12.02

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それはある時突然ラジオから流れてきた。


ギターの、ガーーーガッガッガッガッガッ!!!と言う刻んだリフ

ドラムの、ドコドコドコドコドコドコドコドコ!!!!と言う地の底から響いてくるバスドラの音



ラジオにしがみ付き、これがいったい誰なのか??

誰だ!?誰なんだ!?

間違いなく日本人だ、歌詞は何て言ってるか分かんないけど(笑)間違いなく日本人だ。

こんな時に上に兄姉がいないって本当に損なのだよ。

上に兄姉いる家なんかは、音楽や恋愛事情に関しては同い年でもハンディの違いがハンパない。


翌日学校に行きその話をすると、男子の一人が「俺そう言うの好きだから何か持って来てやろうか?」と。


をををを!!!!心の友よ!!!!!


10枚くらい貸してくれたレコードの中に、RainbowやMotley Crue、ZEPPELINとかがあって

どうして体の核の部分がこんなにグラグラするんだ!?

誰か教えてぇぇぇぇぇーーーー!!!!って言うくらい傾倒していった。


そして、足繁く通っていた楽器屋の兄ちゃんが「じゃあ、ジャパメタ聴いてみてん!」と言って

貸してくれたのがラウドネスとアースシェイカーだ。


そうです、あの時ラジオから流れてきたのはラウドネスだったのです。


今考えたら、FMでよくラウドネスが流れたなぁって思うけども、それも時代やったんやろうね。


大学に入って、ラウドネスやアースシェーカー、44マグナムのライブに行きまくった。

80年代から90年代前半のメタル黄金期は、確かにアタシの礎を築いたのは確かだ。


あ、もう一つは子供の頃にTVから流れてた美空ひばりとか青江美奈ね(笑)


INN6やパンチラ先生の音楽って、いろんなものがギュッとなって形になってるんだと思う。



今週の土曜日は、清川のi&iで久しぶりの七年殺しです。


HMを聴くとあの頃に自分に戻る。


そして本能のままになってしまう。



オンナよ獣になれ。


そして、獣になった女性は美しい。




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なんて事は絶対にない。









プロフィール

INN6P

Author:INN6P
博多を中心に活動中のINN6(インシックス)
の裸足のうた唄い。
時々「いかさま弾き語り師パンチラ先生」にも変身する今日この頃。
一番好きなもの芋焼酎。
二番目に好きなもの芋焼酎。

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